キンちゃんとの出会い 元住吉 地域猫

 




昨年夏ぐらいでしょうか。ウオーキングにちょうど良い距離という事もあり、神社へ定期的に参拝していますが、近所の方が猫に餌をやっているのに気づきました。それがキンちゃんとルナちゃんになります。チャトラのキンちゃんは最初から愛想がよく、カリカリをコンビニで購入して与えたら食べてくれました(今思えば食べづらそうでした、、チュール挙げれば良かった)。ルナちゃんは見ての通り警戒心が強く今でも空腹の時以外は撫でさせてくれません苦笑。気が付くと、餌を与えている近所のおじさんや奥様方とお話をすることも。

今は、キンちゃんは固形のキャットフードはもう食べれないようです。チュール総合栄養食を、見かけたらあげるようにしています。他、液体タイプも食べてくれます。

色々検索すると、過去の猫ブログで、14年前のキンちゃんと思われるものも発見しました。AI判断でも可能性大という事でしたw 地域猫がこれほど長く生きるのは奇跡に近いそう。

お別れは寂しい限りですが、猫生を生き切ってほしいと感じています。



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